050-3692-4127平日 9:30〜19:00

「シニアドクター専門」
ならでは案件
が豊富!

全国の
「田舎や僻地」
への実績が豊富!

エージェント
(専任相談員)は
「全員ベテラン」
で経験豊富!

このようなお悩みありませんか?

  • もうすぐ定年だけど・・・その後の予定が
  • そろそろ故郷や田舎で地域医療をしたいけど?
  • 体力的にもゆったりとやれる仕事を見つけたいけど?
  • ファイナルキャリアの自分ができる仕事って?
  • リタイアまでのキャリア形成ってどうすれば?

「定年が近い」
「定年を過ぎた」ドクターは
シニアドクタープラスに相談!

ベテランドクターに貢献いただける
お仕事を専門に扱うサービスです。

シニアドクターに
特化した求人多数

ハイクラス案件

(病院長や顧問など)

田舎や僻地勤務

(全国の公立診療所など)

介護保険施設

(老健・特養など)

訪問診療
健康診断

シニアドクタープラスへ相談する
3つのメリット

「シニアドクター専門」ならではの案件が多数!様々な働き方を提案!

シニアドクター支援の専門サービスだからこそ、年配でキャリアのあるドクターへの様々なニーズ(老健施設長・病院長・顧問のポストや訪問診療・スポット系など)が各方面から入ってきています。エントリードクターには当サービスならではの独自の非公開求人がご紹介できます。
また勤務形態や条件などもアレンジし、ドクターそれぞれに合った働き方を提案できます。

全国の田舎の公立診療所の案件が充実!!

関連サービス「僻地医局」が全国の国保・市町村立の診療所ニーズを確保!
「地元・故郷」や「行ってみたい地方」で住民に喜ばれる医療貢献ができます。
セカンドキャリアを希望のロケーションで過ごし、遊びや趣味などの充実も。
転居赴任でも単身赴任でもOK、様々な就任形態や勤務体制が相談できます。

ベテランエージェントによる個別コンサルティング

当サービスの専任相談員は全員30年以上社会人として経験があり、安心して任せていただけます。先生のこれからをしっかり伺い、先生に合ったセカンドキャリア・ファイナルキャリアを先生と共に考え提案します。そして生涯パートナーとしてリタイアまで支援し続けます。

お申し込みからご入職までの流れ

  • STEP1
    先生からのお問合せ
  • STEP2
    ヒアリング面談(電話&面会)
  • STEP3
    案件提示やコンサルティング
  • STEP4
    マッチング
  • STEP5
    施設見学訪問 ⇒ 双方合意
  • STEP6
    条件調整 ⇒ 決定
  • STEP7
    入職前サポート
    (住居等生活面やスキル面)
  • STEP8
    入職後サポート ⇒
    「生涯エージェント」

CASE

シニアドクタープラス 実施例

CASE1

初めての老健勤務、診療ができなくなる・・・
「外来診察も続けて施設長!」

定年後もずっと診療所などで外来や訪問診療などの業務に従事しながらこれまで元気にやってこられた古希ドクター。いよいよファイナルキャリアは老健かと考えてはいるものの、好きな外来業務を捨て医師としてセミリタイヤするのも寂しいと思いながら相談に。ご自宅からアクセスの比較的良いエリアで病院併設の施設長交代案件を見つけ、病院での外来2コマを担当させてもらう交渉をまとめ、病院も外来担当が増え(総合内科が新設)ドクターも老健勤務だけでなく診察も続けれる双方良しのご入職となりました。

CASE2

地元に戻って地域貢献したいが家族が・・・
「平日単身赴任!故郷で医療貢献を」

いよいよ定年を目前にし嘱託として延長勤務を打診されてはいるものの、以前からセカンドキャリアは高校までお世話になった地元でという思いがあり相談に。当初は家族ごとの転居移住をイメージされてましたが、いろんな面でハードルの低い「ウィークデイ単身赴任(平日だけ住み込みで週末帰省)」を提案し出身エリアの案件の中から条件交渉や諸々の調整を重ね、マッチングを実現しました。
入職後は帰省しない週末は山登り、帰った週は近くに住むお孫さんとの至福の時間…ご家族にも負担をかけず、ドクターの故郷への想いも実現できたご入職となりました。

CASE3

自分にあった土地で釣りなどの趣味を楽しみながら・・・
「僻地医局のネットワークで理想の地域を」

定年を過ぎ子供も独立、いよいよ今後は自分の好きなこと(土をいじりながら釣り三昧)をしながら仕事がしたいがどんなところがあるのだろうと相談が。
自身に故郷もなく希望エリア無いので全国可なもののどこか赴任勤務してもその土地に馴染めるのかも心配という事で、「僻地医局」のネットワークで僻地や田舎を短期的にいろいろ巡ってみてはと提案。
職場としても遊び場としても自分に合った場所を探しながら地域の医療貢献をと1年間や1か月などの応援案件に頑張って行ってもらってます。そのうち医師としての終の住処を見つけられることでしょう。